プロフィール

あきら

Author:あきら
富山県在住、
かのこは今3歳の秋田犬♪
1歳半で若年性白内障克服して、
今日も元気です!

更新したの誰かしら?
2/13に久しぶりにかのこの眼科検診に行ってきました
3ヵ月後となのですが、前回は10月末なのでちょっと間あいちゃいました。
凄く混むのでいつも朝1に見てもらえるよう、早目に行ってお散歩しつつ待つのがいつものパターン
こんな風にアクティブに走りながら待ってます

160222-01

今回も早く到着したおかげで、一番最初に受診する事が出来ました
はい、早速体重測定です

160222-02

画像では28.4キロになっていますが、28.5キロです。
ここの獣医さんの体重計、ぴたっと止まらないので数値が振れるんですよね
もーちょっと減らしたいなぁ、28キロジャストくらい。
でもあんまりご飯減らしすぎるのもかのこの楽しみ減らすみたいで嫌だし…難しいですね
まぁとりあえずジワジワ減っているのでいいとします

かのこ体重推移@【回】日付 キロ数(測定場所:生後)[メモ]
【85】160213日 28.50(獣医:1235日)[8種混合ワクチン接種]  ←New!
【84】160117日 28.75(獣医:1208日)[眼科検診]
【83】151212土 29.20(獣医:1172日)[腹部・後ろ足炎症]
【82】151105木 26.85(獣医:1135日)[痒み・引きずり再診、F薬]
【81】151029木 27.20(獣医:1128日)[足の引きずり報告]
【80】151028水 27.20(獣医:1127日)[足の引きずり、眼科検診]
【79】151016金 28.00(獣医:1115日)[痒み再発]
【78】151008日 28.20キロ(獣医:1107日)[検査用採血]
【77】151006日 28.20キロ(獣医:1105日)[各所痒み]
【76】150927日 28.50キロ(獣医:1096日)[抜糸(エリカラ含体重)]

↓3歳誕生日前の体重記録はこちらの記事にまとめてあります↓
かのこ体重測定記録

で、眼科検診の方ですが眼圧は右13の左12でした
右が手術した目ですね。
白内障の手術は合併症として緑内障の恐れが増します。
年数ある程度たったら数値的には減ってくるのかしら? そのあたりちょっと知識不足です
緑内障になると眼圧が上がってくるので、そのチェックのために3ヶ月に1回検診してます。
あ、って事は年数たっても緑内障のリスクは減らないって事なのかしら…? 今度聞いてみようかな。
眼圧チェック+手術してない左目が濁ってないかもチェックです。
今回も濁りはありませんでした

因みに眼科検診。
2~3種類目薬入れるし(瞳孔開くお薬とか)、濁りがないかは目の中を見る機械越しに覗き込まれます。
極めつけの眼圧チェックはフェルトペン程度の太さの検査器具が直に眼球に触ります。
“検査”の意味が分からないかのこにとっては当然嫌なはずです。
でもかのこは目は瞑っちゃう事あっても、泣かないし逃げないし暴れないし顔すら背けません。
なんていい子!
本当助かります

目薬差した後少し待機の時間があるのですが、一端部屋から出た先生を視線で追いかけてるところ。
病院も獣医さんも大好きです!

160222-02

かのこ「かのこお利口さんだもん」



ランキングに参加しています
かのこを1日1度のクリックで応援お願いします


にほんブログ村 犬ブログ 秋田犬へ

秋田犬 ブログランキングへ
2016/02/23(火) 07:19 | コメント:0 | トラックバック:0 |
10/25の土曜日、獣医さんに行って来ました
と言っても調子悪い所がある訳ではなく、3ヶ月ごとの目の定期検査です。

かのこの右目は白内障の手術をした人工レンズの入った目。
なので定期的に眼圧を測定したり、眼底を見てもらったりする必要があります。
何かトラブル起こっていたら早期発見出来ますし、何でもないならそれはそれで経過順調な事を確認できる訳です

更に理由はもう1つ。
かのこの場合は片目だけが白内障になり、その原因は不明。
なので今は問題ない左目ももしかしたら急に白内障を起こす可能性があるんです。
そうなった時確実に早期発見して上げられるために、手術してない左目のためにも必要な定期検査なのです
前は大阪の専門医まで行っていましたが規定の検査回数を終えたので、今後は地元での検査になります。
勿論近かったら行っているのですが、3ヶ月ごとに大阪に通うとなるとちょっと厳しい

【病院側へ伝えた事】
・3ヶ月検診依頼

【病院側からの回答】
・眼圧は右目12の左目13、眼底の異常もなし

【対応】
・特になし

今回もトラブルがなくってよかった
ホッ、です

さて今回の体重ですが、
27.70キロでした!

かのこ体重推移@【回】日付 キロ数(測定場所:生後)[メモ]
【57】141025日 27.70キロ(獣医:759日)[目の定期検査、F予防薬] ←New
【56】140927日 27.00キロ(獣医:731日)[かぶれ、アレルギー?]

↓1歳誕生日前の体重記録はこちらの記事にまとめてあります↓
かのこ体重測定記録【未満児時代】

毎日よく食べるし、よく出していい調子
健康かのこです

で、この病院の後にジュエルちゃんと待ち合わせしてドックランで遊んだんです
土曜日のメインは病院よりもドックランでのお遊びだったのは当然です



バナークリックでランキングに反映されます
拍手代わりにクリックでお目々キラキラかのこを応援お願いします


にほんブログ村 犬ブログ 秋田犬へ

秋田犬 ブログランキングへ
2014/10/27(月) 09:27 | コメント:0 | トラックバック:0 |
三連休の中日。
かのこと獣医さんに行ってきました
メインの用事はフィラリアの薬を3ヶ月分頂く事。
それから7/5に眼科専門医さんに規定の術後検診に行ってきて問題と言ってもらった事の報告。
それから外陰部のおできの相談。

眼圧検査はお願いする前にやってもらえました(笑)
圧は両目とも10~12くらい。
問題ない眼圧です。
因みにかのこが眼圧検査をするのは白内障の手術を経て、緑内障を併発していないかの確認のため。
緑内障は眼圧が凄く上がるのですが、目安は50~60くらいの圧力になるそうです。
高!
どのくらいのレベルから緑内障を疑うのかうかがった所、大体眼圧30くらいからだそうです。
眼圧が上がって目がパンッと腫れる事もあれば、見た目変わらない事もあるそうです。
ですが目をショボ付かせたり気にしたりというシグナルを発するそうなので、見た目よりそちらを気にした方が発見に繋がるんですって。

それから陰部の出来物。
前回つぶして貰ったのですが、今回ヒートで陰部がぷくっとした事で見えてなかった部分にもあったのを発見。
今回も圧迫で中身が出てくる前回と同じタイプのものでした。
前回と今回のは両方つぶしてもらいましたが、また同じ場所に出来る可能性が高いおできです。
出来ないようにするためには手術して周りの組織ごと摘出する必要があります。
が、体質としてポコポコ出来るのなら、そのたびに手術するっていうのは現実的じゃないなと。
もし心配なら1つ取って検査に出す事は出来るとの事で、いずれ…と思ったらこれが思いのほか大変だった

まず手術時に便が排出されないよう、詰め物をして肛門を縫うんですって…
さらに場所が場所だけに衛生的な処置でお尻の毛をほぼ全面剃り上げるんだと…
更に術後はどうしても不衛生になる場所+舐めたりして化膿する可能性が高いって…

おできの中身が肉だったりしたら検査を進めるけれど、ただの脂肪だし積極的なお勧めはね…と。
うん、これはそうね…
避妊手術をいずれ行うと思うので、同時にチャチャッと取って検査…位に思ってたんです、私。
だけどチャチャッとどころの騒ぎじゃなかった
検査するしないも含めて、よく考えようと思います…。

それからお尻を剃るって話から、犬の毛の伸び方の話になりました。
かのこも目の周り剃ってますしね。
普通の子の場合、目の周りなんて2ヶ月もすれば元通りなんだそうです。
じゃあかのこが特別伸びが遅いかと言うとそういう訳ではないんです。
秋田犬他、一般的に寒い地方の犬は毛が伸びるのが遅いと言われる事が多いと。
毛は一年中ず~っとのびてるのではなく、延びる時期と休止期を繰り返しているとの事。
そして寒い地方の犬はこの休止期がとっても長いんだそうです。
例えばこの休止期の始めに毛を剃ってしまったとしたら…全然生え揃わない! という事になるとか。
かのこの目の周り、ある程度は伸びてきてよかったなぁ…(笑)

さて、今回の体重測定
かのこまさかの28.90キロだって
えぇ!?
朝と診察待ち時間に2回うんにょしたのにほぼ29キロ!?
今までで一番の体重でした。

かのこ体重推移@【回】日付 キロ数(測定場所:生後)[メモ]
【53】140720日 28.90キロ(獣医:662日)[F薬3ヶ月分受取、眼圧検査、陰部出来物相談] ←New!
【52】140608日 27.50キロ(獣医:620日)[歯が欠けた]
【51】140517土 26.60キロ(獣医:598日)[フィラリア検査、避妊等相談、白内障手術1ヶ月目]
【50】140328金 28.18キロ(獣医:548日)[狂犬病ワクチン接種]
【49】140301土 約28キロ (獣医:519日)[白内障のセカンドオピニオン]
【48】140227木 28.20キロ(獣医:519日)[白内障に関する相談]
【47】140225火 27.62キロ(獣医:517日)[右目の白濁]
【46】140219水 27.50キロ(獣医:511日)[上唇の出来物]
【45】140213木 27.10キロ(獣医:505日)[食欲不振相談、血液検査]
【44】140113土 27.30キロ(獣医:472日)[8種ワクチン、でべそ相談、目薬受取]
【43】131130土 26.74キロ(獣医:430日)[フィラリア予防薬、目やにの相談]
【42】131024木 26.84キロ(獣医:393日)[陰部についての相談]
【41】131012土 25.75キロ(獣医:381日)[食欲不振]
【40】130928土 26.25キロ(獣医:367日)[1歳+2日 フィラリア予防薬、チップ相談]

↓1歳誕生日前の体重記録はこちらの記事にまとめてあります↓
かのこ体重測定記録【未満児時代】

太ってる訳ではないのですが…。
「太ってる」との境目かな…という体重との事でちょっとご飯の量減らすように指導貰いました
あちゃ~…。
肥え肥えにはしたくないので、ちょっと夏ダイエットしようと思います(笑)
でもかのこ骨格がやたらガッチリしてるから、そういうところもあると思うんだけどなぁ…。



2つのランキングに参加中、バナークリックでランクに反映されます。
お年頃のかのこをクリックして応援いただければ嬉しいです


にほんブログ村 犬ブログ 秋田犬へ

秋田犬 ブログランキングへ
2014/07/22(火) 09:31 | コメント:0 | トラックバック:0 |
4/17に手術してから約3ヶ月。
7/5(土)に、術後3回目の予後診察に行ってきました。
前回の診察から今回の間にドックランで遊んだりもしたし、割と自由に過ごしていたのでかなりドキドキの診察でした。
結論から言えば、オールクリアで点眼を含む全ての医療行為は終了しました
心配していた合併症もまず発症しないだろうとの事でした。

以前も少し書きましたが、かのこ白内障発症前、もしくは発症後に水晶体を包んでいる袋(水晶体嚢)が破けてます。
破けているといっても、ミクロマクロのち~さな穴です。
破れたせいで白内障を発症したのか、白内障を発症して脆くなったから破れたのか…。
それはどちらが先かわかりません。
破けている箇所が水晶体の裏側部分だったため、判明したのは術後です。
その何が問題かというと、袋が破けている子の方が、術後の合併症の発症率は高いという事。

水晶体の袋が破けると、中身(クリスタリン)が大なり小なり目の中にあふれます。
クリスタリンは免疫に攻撃されてしまうので、充血したり目やにが出たりします。
これは術前でも術後でもそうです。

この何が怖いかと言うと、溢れた中身が少量なら免疫はその中身(クリスタリン)だけを攻撃するそうです。
目の中に異物があるぞ! 異物を排除しよう! って事ですね。
問題は溢れた量が多かった場合です。
目の中に溢れた中身(クリスタリン)が大量であれば、免疫機能は眼球自体を異物と判断して術後も攻撃し続けてしまう事も…。

先生もかのこの目がこの状態になる事を心配してくださってました。
そのため通常より1つ目薬増やしたり、紹介をしてくれた地元の病院に細かく連絡を入れて下さったり。
術後まずはがっつりステロイドの目薬を使い炎症を抑えて、その後ノンステロイドの目薬に切り替えて炎症が起こらないよう抑えていました。

でも結果としてかのこの目に術後炎症は起こりませんでした
薬で上手く抑えられた事もあると思います。
ですが袋の破れが少なかったので溢れた中身の量が少なくすんだと言ってもらえました。

袋が破れて炎症が起こると白内障が起こりやすくなる。
白内障を発症すると袋が破れやすくなり、破れて炎症が起こる。
どちらが先かわからない。

白内障にはこの悪化のサイクルがあるそうです。
なので早期発見早期治療が、結果として術後の合併症リスクも下げるそうです。
かのこが白内障を発症した事は今でもとても残念に思います。
残念ですが、発見時期が術後まで左右するとは知らなかった。
自分なりの早期発見が出来たと思うので、それはよかったなと思います

もう炎症止めの目薬も必要ありません。
内服薬は大分前にもう卒業。
生活になぁんの制限もありません
気をつける事は落下や激突など、手術していなくても気をつけなきゃいけないような事。
そりゃあ泥の中に頭突っ込んで遊ばせて上げたりは出来ないかもしれないですが…。
幸か不幸かかのこには泥遊び・土遊びの楽しさは知らないので…まぁいっかな(笑)

兎に角先生の「非常に順調に来ています」を聞いて本当にほっとしました
ですが。
かのこは白内障になった原因がわかりません。
遺伝は考えにくい犬種だという事。
VHKや糖尿病などの白内障のに繋がる病気もない。
今回は右目でしたが、原因不明な分だけ左目もいずれなる可能性も否定出来ません。
そのため3ヶ月に1度くらいは獣医で目の状態を確認してもらう事を勧められました。
大阪が地元だったら勿論通うんですが、これからずっと3ヶ月ごと通うのは距離的に結構苦痛…。
なので今回で規定の予後診察は終了しましたが、3ヵ月後に1度先生に見ていただき、その後は地元の先生に診て頂く事にしました。
それで1年に1回くらい、都合いい時に専門医の先生に確認してもらうっていうのがいいかな? と。
3ヶ月に1度くらい見ていただいていた方が、手術しっぱなしより確かに安心感があります

さて、生活に関して一切の制限は不要と言われても聞きたい事はあります。
改めて聞きたかった疑問が1つあったので伺って来ました。

Q1.
指示はされていませんが、術後の日向ぼっこは控えてきました。
太陽の光と言うのは、目には影響ありますか?

A1.
入れたレンズはUVカットレンズなので問題なし。
天然の水晶体よりレンズの方がサイズが小さいが、それも目を細めたりする事で自然にカバーされるので問題なし。

なるほど…。
ただ私白内障のレンズの全てがUVカットなのかは聞くの忘れてしまいました。
手術を考えている方で気になる方は、受診する病院にその点確認された方がいいかもしれません

3ヶ月目検診はこういった形で迎え、取り敢えず一番リスクの高い時期を無事に通過する事が出来ました。
心配してくださった方、色々教えてくださった方、連絡を下さった方。
本当にありがとうございました!
「じっとして」「そっとして」「触ったら駄目」そんなのが一切通用しない犬の目の手術。
目が濁ってるの自分で見つけたくせに、獣医さんに確かに濁ってるって言われた時は「そんなの嘘だ!」とも思いました。
最初はどうなる事かと思いましたし、調べれば調べる程訳わからないし!
私が知りたいのは先生にお任せするしかない「手術の方法」ではなく、「術後の注意」や「術後の生活」についてでした。
そりゃ手術方法の知識を持つのも重要かもしれませんが…そこは手を出せませんし。

オンラインは手軽に色々な事調べられます。
でも事、犬の白内障に関しては望む知識を得られない事も多かったです。
手術してからは何が出来て何をしてはいけないのか。
結果として全く生活は変えなくてもいいと言っても、術後の内服薬や点眼など短期間ですがそれなりに大変でした。
目のトラブルは怖いです。
かのこは白内障になってしまいましたが、ペットだって人間だって起こさないに越した事はないです。
でもなる時はなる。
このブログが検索の第一候補になる事はないと思いますが、でも誰かのペットが白内障になってしまった時。
いづれ目に留まって参考にしていただければと思って細々と書いたつもりです。

ただ、この一連の白内障の記事。
これがいずれ「無駄な記事」になればいいなと思います。
白内障? あぁ、手術しないと治せない時代もあったよね。
そんな風に言われる時代が近い未来に来てくれる事を切望します。
その日まで、ほんの少しだけかのこと私が誰かの参考になれば、このながぁい記事書いた甲斐があります(笑)

この記事でいったん区切りを付けようと思ってたんですが…。
3ヵ月後と目は見ていただくのでまたその都度追加する事あれば記載していこうと思います

【予防】
・遺伝の場合防ぎようがありません
・網膜はく離(怪我)は白内障もセット、気を付ける
・糖尿病(病気)も白内障とセット、肥満に気をつける
・その他怪我、遺伝病等が原因で引き起こる場合もあります
・普段の目の色を把握しておく

【発見】
・左右の目に色の違いが出る(私の感覚では白! と言うより半透明、乳白色)
・怪しいと思ったら即、地元獣医受診(違う病気の可能性もある)
・手術を考えているなら、早めに紹介してもらう

【術前】
・生活に変更はなし
・目薬、薬が処方されたら確実に投与
・ハーネスを用意しておく

【手術】
・正直病院まかせ、頑張れ先生!
・去勢避妊してない場合は、その反応が収まるまで手術出来ない可能性有
(当然症状は進行します)

【手術直後】
・衝撃・興奮に注意
・目の様子をよく観察する
・処方された目薬、薬を確実に投与
・何かあった時のため、地元獣医に手術完了の連絡入れておく

【術後2週間目】
・水晶体嚢とレンズの馴染み具合が判る
・飲み薬、目薬の投薬リズム変更
・後発白内障のレベルを確認

【術後1ヶ月半】
・水晶体嚢とレンズの噛み合わせが完全になる
・生活面での制約がなくなる
・目薬なくなり次第、点眼終了

【術後3ヶ月】
・術後の状態良好、一切の治療の終了
・今後3ヶ月前後毎に手術した右目、無事な左目の獣医での確認(原因不明なため)

白内障について記載の全ては、当方愛犬かのこに該当・関係するとして説明を受けた内容です。
全個体にこれらの内容が合致するとは限りません。
また専門医のお話を元にしてはいますが、監修を受けて記事を書いている訳ではありません。
聞き違い・勘違いがある事を前提に、参考にして頂けますようお願いします。
愛犬の目に異常を発見されましたら、素人ブログを鵜呑みにせずに獣医受診をお勧めします。

ただし治療や手術の選択は、飼い主がその責任において行うものだと考えております。
そのため、これらの記事を持って何かを強要する意図は全くないという事を併記致します。




2つのランキングに参加中、バナークリックでランクに反映されます。
開放感溢れる我が家クリックして応援いただければ嬉しいです


にほんブログ村 犬ブログ 秋田犬へ

秋田犬 ブログランキングへ
2014/07/08(火) 09:24 | コメント:0 | トラックバック:0 |
本格的な夏が来る前にとっても嬉しい事がありました
何かと言うと、三色だんごの復活です!
かのこ白内障手術後約2ヶ月でドックラン復帰しました!

ジュエルちゃんのママとジュエルちゃん、それから「いしか和犬へようこそ」のはぶたろうさんと泡介君。
かのこのドックラン復帰に合わせてドックランに来てくれました♪
ご予定開いてるって聞いた時は超嬉しかったです

写真たーくさん撮ったのですが、今日は一日中遊んで疲れたのでまた改めて
本格的に暑くなる前とはいえ、長時間お外にいたので結構体力使ってへろへろです(笑)

140608-01

ここから私信です
黒ラブまりちゃんのお父さんお母さんへ。

まりちゃんの可愛い写真、沢山撮れてましたので、まずは3枚だけ先にUPします
疲れて寝オチ寸前なので3枚だけでご容赦ください
それで、もし宜しければコメント欄からメールアドレスお教え下さい。
他にもあるので、送らせていただきます
その際、「管理者にだけ表示を許可する」のチェックをお願いしますm(_ _)m

流石ラブさん、上手に泳ぐまりちゃんと見守るジュエルちゃん

140608-02

はしゃぐまりちゃんとジュエルちゃん

140608-03

遊び疲れたまりちゃん、お休み

140608-04

かのこかのこも眠いの」



2つのランキングに参加しています。
白内障を克服したかのこクリックして応援いただければ嬉しいです


にほんブログ村 犬ブログ 秋田犬へ

秋田犬 ブログランキングへ
2014/06/08(日) 20:09 | コメント:7 | トラックバック:0 |
参加中ランキング
にほんブログ村 犬ブログ 秋田犬へ
いくつになったの ver2
ブログ内検索